らふにんのtumblr
vhodnk:

Twitter / kgwum: おばあちゃんのハンドサインかきました http://t.co …
yasunao:

6 名無しさん :2014/03/25(火)22:21:05 ID:RD5OTV4xx
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牛久大仏でかすぎんよビルがゴミのようですわ
9 名無しさん :2014/03/25(火)22:27:10 ID:sxiRdMCXd
»6それ、墓石だからw
【画像】とにかく大きい「巨大仏像」!世界最大はどれだ?

yasunao:

名無しさん :2014/03/25(火)22:21:05 ID:RD5OTV4xx

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牛久大仏でかすぎんよ
ビルがゴミのようですわ

名無しさん :2014/03/25(火)22:27:10 ID:sxiRdMCXd

»6
それ、墓石だからw

【画像】とにかく大きい「巨大仏像」!世界最大はどれだ?

tkr:

970 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2014年03月29日(土) 19:38:09.32 ID:asDa1y8g0 (PC)
検索候補にcatholicっていうのが出てきて
「猫中毒…きっと猫大好きサイトだな」と思って開いてみたら
カトリックだったでござる

マツコ: ていうか、山形なんてみんなすることないから、童貞捨てるの早いんじゃないの?
峯田: 周りはそうでした。僕は遅かったです。東京きたらちょっとは変わるかと思ったんですけど、変わんないすね。
マツコ: みんなそういう幻想を抱くけど、それね、逆なのよ東京ほど、アンタみたいなのが変わらないでいられる街はないわよ? 例えば山形にいたら、矯正されてたと思うのよ。
峯田: ああー、そうですね!
マツコ: 周りがほっとかないじゃない? 無理矢理、役場かなんかで働かされて、結婚もして、今頃ちゃんと生きてたと思うのよ。東京って、病気の人は一生病気でいられる街よ。で、肥大するのよ、その病んでる部分が。でも、だから面白いんじゃない? 
「100メートルを9秒で走れる人は、10000メートルを900秒で走れる」なんて言ったらバカだと思われますが、ものつくりの場合、似たような感覚でスケジュールを切ってくるのが平気であるから不思議。
Twitter / jyobi (via june29)
uinyan:

Twitter / tenchi_maru: 【キルラキル】ガマ先輩とデート。 http://t.co/I …
タブレット端末が紙の代替として作用するかというのは、子どもたちが雑に扱ってもどうにかなるか、にかかっていると思います。変な話をしますが、タブレット端末が「高級品」だとか、「壊れたら怒られるもの」として存在する限り、紙の代替にはなりません。
trollnrage:

The evulotion of the Game Boy.

trollnrage:

The evulotion of the Game Boy.

今、オーストラリアでは「スーパーナニー(Super Nanny)」というテレビ番組が流行っています。(Nannyとは、乳母、ばあやという意味です。ばあやといえば、おばあさんを想像しそうですが、実年齢は幼児教育を受けた若い女性もいて、さまざまです)
もともとはイギリスで始まったリアリティーショーですが、それが大うけし、アメリカでも同じコンセプトで番組を作り始め、次はオーストラリアでもやるかもしれないというくらいに、じわじわとその人気を世界的規模で広げています。

どういう番組かというと、ベビーシッター歴18年(だったかな?)というジョー・フロストという女性が、もうどうしようもなく手のつけられない子供を抱えた家庭に出向き、その家の生活やしつけの方法などを観察し、子供のしつけ方を親に教育するというコンセプトです。
まず最初に、今回スーパーナニーのジョーに助けを求めて来る家庭紹介のビデオから番組は始まります。
このビデオがすごい!
一人っ子の場合もあれば、3人、4人兄弟の場合もありますが、みんながみんな、「これが自分の子だったら、最悪」と思いつつも、あまりに「手のつけられない度」がひどくて、思わず笑ってしまうほど、パワー全快のワルなのです。
兄弟に平気で玩具を投げつけたり、蹴飛ばしたり、それを注意する親を叩いたり、叱られたらいつまでも大声で泣き叫んだり、または親が他の兄弟の世話をしている間に、ふらふらと勝手に外に出てしまい、車の往来の多い通りを裸足のまま渡って、向かいの家の庭の花壇を荒らしていたり・・・と、もう小さな悪魔状態。
親達は必死でしつけしようとするのですが、空回り状態。
夫婦仲もギクシャクし始め、お母さんはテレビカメラに向かって涙ながらに、「スーパーナニー、私達を助けてちょうだい」と訴えます。

そこにジョー・フロスト登場。
ジョーはイギリスで長年住み込みのナニーをやってきた女性。
その経験から、子供達に必要なしつけは何かというだけでなく、家族全体に必要なものも教えてくれます。
そして、ジョーが2週間の家族への教育が終わったあと、あ~ら不思議、今まで手のつけられなかった子悪魔達は、みんな愛くるしい天使達に変身してしまうのです。

何度か見ている間に私が気が付いたのは、子供のしつけに大切なのは親がどれだけ規則正しい生活を子供に強要できるかというのがひとつ。
子供達は3~5歳なのに、親と一緒に9時、10時まで一緒にテレビを見ている家庭がありました。
お父さんは仕事で忙しい人なので、子供達と一緒に過ごせる時間は少なく、夜子供達と一緒にテレビやビデオを見るというのも、彼なりの子供達との大切なコミュニケーションの時間だったのです。
しかし、当然次の日の朝、寝不足の子供達は疲れていてなかなか時間通りに起きられません。
そうすると、幼稚園へ送り届けるまでの朝のラッシュ時は、ぐずぐずと着替えも歯磨きもままならない子供達を怒鳴り、お尻を叩きの修羅場となり、それが毎朝の光景となっていました。
ジョーはまず、「子供達は必ず8時にベッドに入れる」というルールを作ります。
そして、一度ルールを作ったら、8時になっても「テレビが見たい」「玩具で遊びたい」という子供達を、まずベッドルームに連れて行きます。
けれど、それでおとなしく寝てくれるような子供達だったら、テレビにはでません。
それからが大変!
ベッドの上でジャンプする子供、部屋から逃げ出そうとドアを目指してダッシュする子供、大声でわめきちらす子供・・・。
それは見事なほどで、親の方は子供達の反抗に思わずギブアップしてしまいそうになるのですが、ジョーは子供達がそれから2時間、部屋で大暴れしようと、泣き叫ぼうと、絶対に強硬姿勢をくずしません。
そうこうしている間に、子供達は順番に疲れて寝てしまい、それが何日か繰り返される間に、徐々に「8時には寝るものだ」という習慣が身についてきます。
そして、毎晩遅くまで子供達と一緒にテレビを見るという代わりに、お父さんは子供達と週末の昼間、庭で一緒にボールで遊んだり、近くの公園へ連れて行くという時間を作るようにジョーにアドバイスされました。
ジョーがこの家庭を訪れてから、子供達は以前よりずっと明るく素直になり、両親、特にお父さんと公園に行くのが大好きな、おりこうさん達に大変身していました。
昔、私鉄ストライキとかやってたときに、「近鉄:改札のみストライキ」
って出て、どういうことや?って周りの人に訊いたら「電車は動くからその間タダ乗り」って言われてこれが一番効くんちゃうか、って思った